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建築がうまれるとき


“只管打坐”を連想させるドローイングとスタディー模型の数々は、端から禅問答をきいているような感覚でもあったが、思考の生々しさを大いに感じ取れるものだった。わたしにとって思考の断片にふれることは、空間体験のつぎに魅力的な機会といえる。


posted at 01:00:43 on 07/18/08 by spk - Category: architecture

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